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川崎ー大宮

川崎が4-1で勝利。前半追加タイムで追い付き後半1分でリードしその後24,25分

止めを刺した。守備はマーク甘く安定感は無いが攻撃は鋭く3点取られても4点取るサッカー

をしており注目。大宮は監督が交代してもあまり変化がなく厳しい状況が続く。

攻撃はある程度形になっているが守備の基本が全くなっていない。

これでは降格圏内に入ってしまう・・・・。

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上位対決

浦和ー磐田の3位、4位対決は浦和の完勝。中盤は互角だったがゴールへ向かう速さは

浦和の方が鋭く38,78分とゴールを決めた。守備も集中力を切らさず最近では余り

無かった事。ここまで内容より結果が出ていたが今日は内容も良かった。

磐田は悪い時の横パス、後パスが目立った。シュート6本ではゴールは難しいし

もっとゴールへ向かう意識が欲しい。守備もバランスを崩しスペースを与えすぎた。

危険なエリア、選手を早く察知し対応しないといけない。上位に食らい付くためには

ここが踏ん張り所である。

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応援します

試合前、先週引退表明した藤田俊哉の引退挨拶のセレモニーがあり久し振りに会った。

もう語学の勉強を始めていて今年はS級ライセンスの取得を目指し来年夏オランダへ

出発する予定・・・。期間は4年?位を考えているそうで素晴らしい。

家族で行くので安心だし子供達も良い経験になるだろう。私も1年間ロンドンに留学した時

家族で行ったが子供の成長にはびっくりした。

日本人で初めてのチャレンジであり成功して欲しい。

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大変だけど・・・

磐田ー札幌戦を解説。湿度84%の厳しいコンディションの中磐田は前半25,30分とCKから

ゴールし余裕を持ってゲームを進めた。後半1分にも決め4-1で完勝。

札幌は立ち上がり15分までは勢いもあったが徐々にボールへのプレスも甘くマークも

緩くなり後手後手で磐田をフリーにし過ぎた。札幌の気候と違うハンディはあるにせよ

もっと闘わないとゲームにならない。

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下位チーム同士と上位チーム同士の戦い

札幌ー新潟は開始5分新潟が上げたゴールが決勝点となった。両チーム

パス、ボールコントロールにミスが目立ち簡単にボールを奪われ内容は低レベルだった。

下位にいるチームとは言え寂しすぎるゲーム。

広島ー磐田両チーム共パスでゲームを組み立て中盤はボールを運べたが肝心の

ペナルティー近くでシュートまで行く崩しはなかった。お互い相手のリズムの時は

ブロックを作り守備は固かったがゴール前で変化を付けられる広島が77、92分とゴールし

突き放した。札幌ー新潟よりはイージーミスが少なくボールも繋げ見所は十分あった。

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今年も

2012070413170000 節電の一つとしてベランダに植えた緑のカーテン(ゴーヤ)が大きく

なり日差しを遮るようになった。ここ2~3日で葉っぱが大きくそして多くなりかなりの効果で

ある。後1週間もすれば隙間もなくぎっしりになるだろう。

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追加タイム

C大阪ー浦和戦、前半は浦和が早いパス回しでリズムを作りチャンスを作ったが20分

のゴールだけ。後半はセレッソが一方的展開でゲームを支配し守りを固めた浦和に

なかなか苦労したが46分追い付いた。浦和は攻め込まれながらもカウンターで2,3度と

決定機があったがきめられなかったのが痛い。浦和の最終ラインは押し上げられず自陣に

ベッタリ。攻撃は攻め急ぎて時間を作れず、相手をいなす工夫がなかった。

内容から見れば妥当な引き分けである。

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全国大会出場

大震災で大きな被害を受けた大船渡のサッカー少年団の”サン・アルタス”が岩手県予選を

勝ち抜き優勝、全日本大会に初出場。磐田時代指導に行きチーム名”サン・アルタス(リアス

式海岸から昇る太陽)”と命名した事もあり連絡を取り合っている。指導者の皆さんの

熱心さが報いられた。本当にうれしい!

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