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引退

藤田俊哉が引退表明した。早速”お疲れ様”のメールを入れたら即お礼の返信があった。

磐田の黄金時代J3回優勝の中心選手でありMVPも受賞。何と言っても中盤の選手で100

ゴールは彼しかいない。体脂肪一ケタ、無事これ名馬、サッカーセンスは抜群だった。

彼には何試合も勝利をプレゼントされた。一番の思い出は1999年4月にイランのテヘラン

で行われたアジアクラブ選手権でチャンピオンになり帰国し3日後国立で行われた鹿島戦、

時差と疲れで身体はボロボロ、最悪のコンディション。アジア王者の意地と誇りで戦い

死闘を演じ延長Vゴール。もちろん藤田が決めた。鮮明に覚えている。この日は

5月5日私の誕生日である。長い間ご苦労様でした。

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インタビュー

解説をしてゲーム終了後ゲームを振り返って監督のインタビューがあるが

勝敗に関わらず丁寧に差し障りの無い程度で話してくれる監督は好印象を持つ。

しかし負けた時はいつも同じコメントで”選手は良くやってくれた”だけしか言わない監督も

いる。もちろん負けて気分は良くないだろうがTV中継している人、見ているファンの事も

考えて話して欲しい。

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もっと熱く・・・

浦和ー仙台の3位、1位対決はお互いリスクを冒したくなく消極的なゲームだった。

自陣に深く戻って守備をしたため横パス後パスが多くあくびが出る内容。

両チーム決定機は少なく0-0の分け。まだ15試合目もっとハードワークで熱い戦いを

期待していたが残念である。

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講演

22日は久し振りの講演。出席者は青森~長崎までの地方銀行の新任店長42名。

演題は”勝つ為のチーム作り”90分間一気に走り終わって見れば”あっと”言う間だった。

少しでも日頃の仕事に役立って頂ければ・・・・。有難うございました。

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J再開

磐田ー神戸戦の解説。アウェーの神戸は開始から高いプレスと早いパス回しで磐田を

圧倒し6分先制、25分に追い付かれるまでパーフェクト。しかし残り20分は一転し磐田が

押し込んだ。後半は又神戸が主導権を握りゲームを進め8,17分と磐田DFの

ポジショニングの怠慢、甘さを突き連続ゴール。磐田は20分間神戸は70分間自分たちの

リズムでゲームが出来た。内容と結果が一致した試合。

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菜園②

2012060712170000 6月にジャガイモ3袋、ブロッコリー、キャベツETC収穫。ジャガイモ

はかなり配り喜ばれた。

最近食卓にはジャガイモ料理が多い。ポテトサラダ、肉じゃが、トマトジュースでポテトと鶏肉

を煮込んだ品他美味しく頂いている。次は・・・・・?

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菜園①

2012060712160000 3月に整地しジャガイモ他埋めた畑が3ヶ月でこんなに青々と・・・・。

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W予選

日本はオマーンに3-0で快勝。日本はオマーンのプレスのない緩い守備に助けられ

細かいパスでゲームを支配し圧倒した。11分に先制してから余裕も出て少し遊び過ぎる

感じもしたが後2点は取れた。オマーンは攻守共積極さに欠け点が取れる感じは

全くなかった。もっとボール際激しく身体を張って戦えば日本はもっと苦労し内容でも

熱い試合が見られたと思うがつまらない試合だった。しかし日本は良いスタートが切れたし

8日のヨルダン、12日のオーストラリアと期待十分。

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W

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