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レッズランドで・・・

20日は久し振り・・・?いや今年初めてゲームを。ゲームと言っても8:8のミニゲーム。

肉離れを恐れ徐々に身体を動かす。やはりボールに触れるとついつい無理をしてしまう。

ボールにタッチする時間が増えてくると何とかゲームの感覚が出てくる。楽しく1時間たっぷり

動き汗をかいた。明日の筋肉痛が少し心配である。

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基本に戻る

新潟ー磐田の解説で新潟まで。大宮から1時間40分と近い。ホームでの勝利が無い新潟は

前線からプレスを掛け”今日はいつもと違うぞ・・・”という期待を持たせたが6,15分と失点

45分には退場者を出した。厳しい後半は3点目の後1点変えしたがその後3失点。

1-6で大敗。攻守共まず基本からやらないと勝利は遠い。この日2万以上が入り

熱い声援を送った。もっと強い気持を持って闘って欲しい。プロは魅了するプレーを

しないといけない。磐田は内容も十分あり評価出来る。

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ストレス溜まる

浦和ー新潟は11分浦和が左サイドを完全に崩し先制。その後もパスは回り決定機も

作ったがイージーなシュートがミスってノーゴール。新潟は今まで自陣深く戻りブロックを

作っての守備だったが今日は守備のスタートを高くし前線からプレスを掛けたが

後ろの選手に寄せと狙いが無く闘えず浦和に支配された。29分にロングスローから

追い付き後半はカウンターと浦和のプレスが甘くなりチャンスはあったが得点出来ず。

しかし狙い通りの引き分けで貴重な勝ち点1をゲット。浦和はシュートミスが目立ち

勝たなければいけないゲーム。サポーターの気持は如何に・・・?

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昔は黄金カード

磐田ー鹿島戦の解説。磐田3-0快勝。10分に先制した磐田は前線がポジッションを変え

動き回りゲームを支配した。鹿島はマーク付き切れずフリー状態で混乱。後半鹿島の

ドリブルと細かいパスに押し込まれる時間もあったが見事なカウンターで2点目をあげ

勝負を決めた。全員ハードワークで内容も十分あった。鹿島は一見良さそうに見えるが

局面を打開するプレーは無く怖さも感じられなく個人とボールの周りの2,3人のプレー

が目立ちチームとしての戦いがなかった。3試合無得点であり攻守共見直す必要あり。

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こんな勝ち方も・・・

大宮ーG大阪戦はホームの大宮がブロックを作りゴール前を固めて攻撃はカウンターだ

がゴールに近くなると丁寧にパスを繋ぎシュートに行かない。守備はボールへの寄せもなく

激しさ、闘う姿勢、エキサイティングも無くつまらない内容だったが結果良しの試合。

サポーター以外は勝っても楽しくなかった。しかしこれが大宮の戦術だから・・・。

一方ガンバはポゼッションで上回ったが直近の公式戦2試合で得点0失点7と攻守共

課題が残っているが今日も得点出来ず、73分集中力欠いて失点。

昨年までのパスサッカーではない。監督、選手も変わっているので難しいがゴールを奪う

為のパスではなく、ただのボール回し。ゴール前での動きも無く自分からボールを

引き出すプレーも無いし相手守備は楽である。攻守共重症、早く危機感を持たないと

大変な事になるかも?

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連休

4日は幕張メッセへ。娘の会社が出店(初)するのでサポート。朝6時出発、渋滞無く順調。

毎年行われているが凄い人手でびっくり。

5日は大宮の盆栽町で開催の盆栽祭りへ。知人が出店しているので顔を出した。

最終日でもありこちらもかなり混雑していた。誕生日だったので夜は大好きな

うなぎ屋でお祝い!

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勢い十分

前節9人で勝利した清水は今日も前半から早いプレスでリズムを作り5分に先制、その後も

鹿島を圧倒した。後半も清水の攻勢が続き何回もチャンスを作ったが決められず。60分

鹿島がメンバー交代でシステムを変え良くなり始めたが72分清水に追加点、そして

75分カウンターからダメ押しの3点目で快勝。現在J1で攻守共輝いているのが清水!

まだこの勢いあるサッカーは続くだろう。

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これでJ1の守備?

川崎ー磐田は前半押されていた川崎がワンチャンスを決め1-0。後半は両チーム

各3ゴールと合計7点はJでは久し振り?見ている人は楽しんだが両チーム守備の

ポジショニングがいい加減、手抜きでこれが日本のトップのプロリーグの守備かと思うと

寂しい!

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イマイチ

神戸ー大宮戦は3分大宮のDFが2つのミスを続けた。競らずにボールをバウンドさせそして

GKへのバックパスが弱くシュートされ失点。両チームボールスピード遅く動きも緩急の変化

無くミスも多くマッタリしたゲーム展開だった。後半もミスが目立ち一進一退の中大宮の

集中力を欠いたところ神戸が2,3点目を決め快勝。大宮は攻守に最終ラインの安定感が

なく勝負に対しても淡白で闘う姿勢をもっと見せてくれないとサポーターも納得しないだろう。

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