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熱い埼玉スタジアム

浦和ー鹿島戦は両チーム赤で52、000人真っ赤で盛り上がった。

キックオフからアウェーの鹿島が中盤から速いプレスを掛け浦和の攻撃を潰し

ゲームを進めた。浦和の我慢は後半も続き59分のPKも防いだ。

後半80分カウンターからゴール。逃げ切らなければならない95分に失点し引き分け。

失点の時間帯を考えれば勝ちたかった浦和。内容から観れば勝ち点2を失った鹿島。

両チーム熱いサポーターの後押しで最後まで戦った。

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代表監督

W-CUPも終わり50日近くなるのに未だ決まっていない。出場した国で決まっていないのは

日本と北朝鮮。サッカー協会もまさかこれほど時間が掛かるとは予想していなかった?

交渉は難しいが失態である。

最初交渉した2人は決裂し今は3人にオファーを出し返事待ちとか・・・・。

こんなアバウトな人選で日本サッカーは大丈夫・・・・?

もし失敗したら協会の責任は重い!

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異常な暑さ

大宮ー磐田戦、久し振りに暑い。日中36℃のさいたま市は湿度も高く

解説をしていても厳しい。

試合は2連敗中の磐田がハードワークで試合を進めたがゴール前単調なクロスだけで

ゴールを奪えず。一方2連勝中の大宮は我慢の前半で後半はセカンドボールを拾い

チャンスを作ったが0-0のドロー。内容から言って妥当な引き分け。

真夏の試合、サポーター、選手、中継関係者は終わってグッタリ。

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日本一暑い熊谷

大宮ー湘南戦は18時キックオフ。気温31℃あったが湿度51%と低くコンディションは

問題なかった。大宮は開始4分で先制し余裕を持って試合を進めた。

後半も湘南の緩い守備に2ゴール、今季初の連勝。

湘南は今日も3失点で守備の修正はなされていない。

直近4試合で18失点では絶対勝てない。

このままだと早く降格が決まってしまう。

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汗だく

磐田ーC大阪戦は3-0でC大阪が快勝。開始15分までは磐田のリズムだったが

22分の得点からC大阪が中盤を制した。ドリブルを有効に使い攻撃にアクセントを付けた。

磐田は運動量少なく攻撃のかたちも無く、ボールを奪う守備も甘く動けなかった。

湿度90%の中、選手は大変であるがプロであり仕事だから・・・。

TV中継に関わるスタッフも汗拭き拭きで頑張っている!

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