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クリスマス

200912231909001 娘夫婦と3ヶ月の孫達でパーティー。

米粉を使ったケーキと手作りケーキ。

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札幌

ゴンちゃんが移籍先を札幌に決めた。律儀なゴンちゃんらしく記者発表の前日に

電話をくれた。5~6チームがオファーを出していたがメディカル面で充実した札幌。

予想した通りの選択である。

来シーズンはゴンちゃんのプレーも気になり楽しみが一つ増えた。

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サッカー教室

知人の依頼で埼玉の白岡町へ。少年団12チーム、180人が参加。

寒さも緩み暖かい日で子供達が元気良くボールを蹴り

身体を動かしてくれ満足。楽しい一時だった。

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きつーい

フィットネスジムのプログラムにある”ホットヨガ”を体験した。

部屋は室温35度湿度55%をキープし60,90分コースがある。

サウナは好きだから大丈夫と思ったがとんでもない。

汗は滝のように落ち喉はカラカラで水を飲んでも追い付かない。

40分で酸欠状態になり途中退場した。

やはり汗を出すのは有酸素運動と岩盤浴の通常のコースが一番。

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やはりダメだった

天皇杯準々決勝、川崎FはJ2優勝の仙台に1-2惜敗。

川崎Fに付いては先週ブログにも載せたが4つのタイトルを取る

可能性もあったが結局は一つも取れず無冠に終わった。

タイトルを取る難しさをチームは痛感したはずである。

タイトルのチャンスは毎年簡単にはない。なぜ?優勝出来なかったのか?

なぜ?勝負弱さが出たか?原因はあるはずである。

来シーズンに向けしっかりした対策が必要である。

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WILLフィット

200912121655000 我が家でも最近購入し始めている。

バランス、ステップ等かなり難しく歳を感じる。

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選考基準・・?

全員がタキシードでの出席で華やかな‘09Jリーグの表彰式が行われた。

最優秀選手(MVP)は鹿島の小笠原。攻守にわたりチームの柱となり

優勝に貢献した。当然の選出である。ベスト11の選考はどうか・・・?

あくまでも私見であるがこれまでの選考を見てみると日本代表選手が

優先されているように思える。あくまでもJリーグでの活躍が最優先される

べきである。磐田の前田は得点王で決定でありチームの成績も重要で

上位のチームから選ばれれば誰でも納得する。今回も曽ヶ端、野沢の鹿島勢

4位広島の槙野,佐藤が選ばれても不思議ではない。

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J②・・8チーム

磐田は得点王を出したが失点60はワースト1位。来シーズン選手補強次第では

降格もあり得る。

京都、大宮、神戸、山形は特にコメントなし。一つ間違えれば降格だった。

来シーズンに向け更なる補強が必要である。

降格の3チームは1年で戻って来ないとJ2にどっぷり浸かる可能性大。

フロントはじめチームが危機感を常に頭に置かなければならない。

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J①・・8チーム

3位のG大阪は見ていて一番楽しいサッカー、実力を十分発揮した、天皇杯に期待。

広島は戦い方にブレがなく大大健闘の4位、来シーズン楽しみ。

浦和は今年からパスサッカーにチャンジした。面白かったが逆に速い攻撃が少なくなり

怖さは無くなった。F東京はCUP戦を取り今年は満足。優勝の喜びを感じたので

来シーズンも期待。新潟は強固な守備で大健闘。横浜は可もなし不可もなし、戦い方

見えず。名古屋、清水はここ一番の勝負弱さはチームの体質?

ファンは期待し裏切られている。

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優勝はいつに・・・。

川崎Fは4冠の可能性があったが3つを失った。ACLベスト8、CUP戦、リーグは2位。

残るは天皇杯のみ。チームは着実に力を付けているがなかなかタイトルに手が届かない。

選手、フロントはもしかしたらこれからも優勝出来ないかも?と思ってしまう。

一つ取れば続けて優勝できる。力は十分あるから・・・後は運のみ。

運はプラス思考の人に付く。今迄の悔しさを天皇杯にぶっつけて欲しい。

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鹿島強し

Jリーグ史上初の3連覇。浦和相手に苦しんだが1点を守りきった。

開幕ダッシュに成功8連勝して独走かと思われたが9連戦を2勝7敗(5連敗)と

失速し首位を明け渡したが監督、選手、フロント、サポーターの信頼関係は崩れず

終盤には勝負強い鹿島に戻った。本当に素晴らしい優勝である。

4,5連覇と伸ばして欲しい。

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戦力外、移籍、引退そしてセカンドキャリア

プロの選手としてどうしても逃げられない。チームとして必要なければ契約して

貰えない。しかし他チームからオファーがあれば有難い事である。

J1~J2へプレーする環境は変わるがとことんやって欲しい。

何処でもプレー出来ない選手は次の道を探して進まなければならない。

現役の時から引退した後の生活設計を考えて置かないと困る。

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これからの世界

JFA公認S級ライセンス取得者のリフレッシュ研修会が協会で行われた。

今年新たに24名が取得し総勢305名になった。今回100名以上の参加があり

久し振りに会う人もいて懐かしかった。

研修のテーマは”FIFAコンフェデレーションカップ2009南アフリカ大会”の

テクニカル報告。この中で世界のサッカーは「よりテクニカルに、よりスピーディーに

よりタフに闘う」方向に進んでいると・・・。

来年のW-CUPはどんな大会になるか楽しみ。

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