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ジュビロ磐田

中山が広島戦の後半37分から出場し磐田での最後のプレーをファンに見せた。

長い間ご苦労様そしてありがとうの言葉を贈りたい。

又鈴木,茶野、村井のベテランも戦力外とし駒野、前田にも他チームからオファーが

あると聞く。来シーズンに向けどんな補強をするか気になる。

戦える戦力を揃えないと今年以上に厳しくなる。

残留で満足しているようでは寂しい、優勝に絡めるチーム作りをして欲しい。

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Jリーグ②

優勝争いは最終節に。鹿島は5-1でG大阪を圧倒し勝ち点を63に。川崎は新潟に勝ち

61に乗せた。鹿島は対浦和だが今の浦和は目標、集中力が切れ本来の怖さは無く

攻守に安定している鹿島が勝つ確率はかなり高い。

川崎はJ2降格が決まった柏が相手だがこちらも勝利は固いが

勝負は何が起こるかわからない。

いずれにせよ両チーム勝利してシーズンを終わりたい。

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Jリーグ①

川崎-新潟戦、川崎は優勝する為に勝利しかなく前半はボールの動きは遅く、鈍く

スピードにも乗れず本来の攻撃サッカーは出来なかったが後半はゴールに向かっての

プレーも出て何回もチャンスを作り待望の1点を奪い逃げ切った。

新潟は強固な守備でプラン通りの内容だったが攻撃にリズムが出なかった。

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Jリーグ②

広島ー名古屋は両チームパスを繋ぎ一見内容は濃く見えるが自陣コートへ

下がってスペースを与えない守備の為プレッシャー不足でありパスが回るのは

当たり前である。もっと激しい攻防の中でのパス回しを見たかった。

お互いそこそこのチャンスは作ったが決定力不足、引き分けは妥当である。

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Jリーグ①

浦和ー磐田は浦和がボールを支配しゲームを進めたが相手リズムの時

2失点し逆転された。しかし戦術を変える事なく戦い83,94分とゴールし

勝利への執念を見せた。磐田は前田の2ゴールで逃げ切れるかと思ったが

守備ラインが下がり過ぎてスペースを与え過ぎた。

最終ラインの不安定と中盤でのプレッシャー不足が目立った。

90分間の内容はあまり良くなかった。

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閉幕

20091118135500023日終了する浜名湖立体花博(モザイカルチャー)に

行ってきた。9・19の開幕前に前売り券を購入してあったが

なかなか行けなかった。平日だったので割りと空いていたが

大小91の作品はフラワーパークの会場が広くて全部は

見れなかった。

この作品は”紅雲の雪景富士”

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注意

昨日はお腹の調子が今イチ。食べ過ぎでもなく、食あたりでもないし・・・・。

風邪の菌が入ったかもしれない。今日はほぼ良くなった。

先週は季節のインフルエンザ注射を打ち、手洗い、うがい、マスクは

常に心掛けているが周りの人のマスク着用は少ない気がする。

マスクをすると暖かいし、もっと気配りをお願いしたいものだ。

これからが風邪の本番であり一人一人が注意して下さい。

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現役

プロ野球の工藤が来シーズン西武へ復帰。実働28年、素晴らしい。

体調管理と現役への強い気持ちが大切である。

”プロは競争の世界なので負けないようにやる”と・・・・・。

長く続けられるのは”運の強さ”だとも言っている。

”運”は+思考の人に付いてくる。嫌な事は即忘れる、気持ちの切り替えが重要である。

工藤、カズ、ゴンの大ベテランの活躍を期待する。

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予想通り

天皇杯4回戦はJ2の2チームが勝ちベスト8進出。FC東京は仙台に0-3で完敗。

CUP戦で優勝しチーム全体が満腹になってしまった・・・!?

J2降格の千葉は來シーズン戦う岐阜に0-1で苦杯。

天皇杯はリーグの悔しさを出し闘ってくれるかと・・・・期待したが今の千葉はJ2の

レベルかもしれない。サポーターの怒りも尤もである。

他のJ1のチームはリーグ戦の上位チームが順当に勝ち進んだ。

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寂しい

中山と同じ磐田の常勝時代を支えた鈴木秀人も退団し現役続行する。

秀人もアトランタOPの代表で活躍し、俊足で右サイドのスペシャリストだった。

今年の出場は少ないが出た時はキッチリ仕事をしベテランの味を出していた。

まだまだ十分戦力になる。”頑張れ秀人”

これで常勝時代のメンバーは‘99入団の西一人となった。

パスサッカーは復活するのか・・・・・?寂しい・・・・。

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とことん・・・・

ゴンちゃんが磐田を退団、現役続行を表明した。

昨夜携帯に電話があり”決めました”と・・・。

私が磐田を去った後も時々食事をしながらサッカーの話をしていたので

驚きはなかった。ゴンちゃんとは数々の優勝を味わい最高の思い出ばかり。

選手としての心構えは素晴らしく身体のケアーも人一倍注意しプロの鏡である。

浦和の高原、現在リーグ得点王の前田もプレーを共にし近くで学んで成長してきた。

若い選手に勉強になるのは間違いない。

まだ十分、心と体はフィットしている。

とことん現役にこだわりプレーして欲しい。ゴンダンスも見たいし・・・・。

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Jリーグ②

 千葉がクラブ史上初の降格。Jリーグの前身古河電工としてJSL、JFLとリーグスター

から唯一降格した事のない千葉だった。44年目で初のトップリーグからの降格。

OBとして寂しい限りである。昨シーズンも最終試合で残留したが反省が生かされなかった。

もう一度チーム、フロントが責任を感じ一年で復帰出来るようしなければならない。

厳しく苦しい1年になるが期待し、祈っている。

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Jリーグ①

FC東京ー浦和戦、キックオフから東京ペースでゲームは進んだが決定的シーンは

なかった。後半も浦和が退場者を出し数的優位を生かし攻め続けたが1点が遠く

追い付けなかった。ゴールへ向かってのスピードが足りなかった。

一方浦和は余り良い所はなかったが後半開始の1点を10人で40分間守りきった。

10人になっての守備意識、運動量、集中力は素晴らしかった。

これを90分間続けて欲しい。勝っても納得出来ない内容である。常勝浦和だから・・・。

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天皇杯3回戦

大宮、広島、京都がJ2のチームに負け、山形は大学生に完敗だった。

あまり驚くべき結果ではない。J1チームの天皇杯は正直言ってモチベーションは低い。

早く休養したい選手、正月までプレーしたい選手それぞれの思いで戦っている。

気持ちの持ち方で快勝するし苦戦もする。もちろん負けもあるし心が入らなければ

力の差はない。準決勝までくると一気に元旦にプレーしたくなる。

4,5回戦まだまだJ1以外のチームが勝ち進むだろう。

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久し振りの遠出

200911011301000 200911011313000              足利のココ・ファーム・ワイナリーに行って来

ました。

山の急斜面を切り開いたオープンカフェで

ランチを・・・そしてテイスティングと

ショッピングを楽しみました。

ここが日本かな?と思えるような

雰囲気でした。

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