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今週のJ

今日は朝から強い日差しで31℃あり蒸し暑かった。選手は大変だけどプロだしお金を

払って来てくれるファンの為にもベストを尽くさないと・・・。

①千葉は清水に1-2惜敗。前半ミスから失点したが崩れる事なく戦った。後半14分

追い付き一気に逆転出来る内容だったが80分セットプレーから決勝点を奪われた。

今の千葉に2点取るのは厳しい。清水は結果は出たが本来のパスサッカーは無く

内容は今一つだった。

②磐田は復帰したイ・グノの先制点で勢い付くかと思われたが攻め急ぎ又中盤

でのミスパスが多く守備もフリーにしすぎ。

横浜も追い付くのが精一杯で肝心の所でのミスでシュートまで行けなかった。

今日の内容から言っても両チームこの順位(磐田11位、横浜14位)は妥当かも・・・。

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3本

7月に映画鑑賞しました。公開前から見たかった、剣岳、アマルフィ、ハリーポッターの3本。

2時間過ぎると眠くなる事があるが今回は集中していた。次は・・・・?

平日は空いているし時間ぎりぎりでも平気。

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Jリーグ

浜松は朝から夕方まで梅雨明けのように強い日差しがあったり急に曇ってきたり

変な天気です。蒸し暑く30℃以上はあります。

①磐田は山形に2連敗、開幕戦2-6、今回も1-3。最近の試合は良し悪しの差が

激しい。

ゴールへ向かう姿勢、勝ちたい気持ちは山形が上だった。今後苦手相手になるかも・・。

山形は前節9試合ぶりの勝利を生かし2連勝。粘り強さが戻って来た。

②千葉は広島に1-4完敗。前半は身体を張り集中していたが後半1分3分に失点

ロスタイムに2失点と修正出来なかった。守備で広島のボール回しに走らされ

攻撃はカウンターだけではスタミナにも無理である。

16位と降格圏に順位を下げた。

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J・その他

①大分が連敗を14で止め4ヶ月ぶりの勝ち点。監督を解任したら勝利とは・・・。

守備は集中力を切らさず浦和を完封。昨年の固い守備が戻れば勢いが付く。

次節が重要である!

②FC東京5連勝、攻守共アグレッシブで勢いは続く。大宮を3-0快勝。

速攻、遅攻と両方を上手く使い分けている。大宮は最近シンプルで速い攻撃を少なくし

細かいパスの戦術に変えつつあり上手さは出て来たが相手に脅威を与えていない。

③梅雨の晴れ間を使って家の庭と回りの草取り。汗だくだくの2時間。疲れた。

これで8月末までOK!

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川渕キャプテン(前日本サッカー協会会長)がPHP出版社より「51歳の左遷」から

すべては始まった・・・・を出版された。その中に私の事が書かれています。

第1章”以心伝心の限界” ここに書かれている時の状況は覚えてませんがこの件に

ついては懐かしく思い出されました。

皆さん是非読んで見て下さい!

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Jリーグ

①FC東京快勝。名古屋相手に3-0。3分34分と決め優位に進めた。

相手リズムの時は我慢し守りに徹した。全員のハードワークは素晴らしく

リーグ4連勝、この勢いはまだ続く。

名古屋は歩く選手が多く、歩いている時間も長い。ボールを引き出す、相手ボールを奪う

プレーが少ない。もっと汗を掻き疲れないと・・・。

楽して勝利はつかめない!

②浦和2-1広島。浦和はDFのポジショニングが甘く再三ピンチを迎えたが

広島のシュートミスで助けられた。攻撃も前線の動きが少なく立っているシーンが目立っ

た。勝利したが内容は良くなかった。広島はカウンターは鋭かったがオフサイドに掛かり

すぎ。2点目のチャンスもあったのに残念な結果だった。

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近況

①PCを持ち運びに楽なイー・モバイルに変えた。1.2kgと軽くどこでもブログの

更新が出来る。遅くなりましたが先週のJリーグをどうぞ・・・・・。

②関東は梅雨が明けました。朝1時間のウォーキングは継続していますが

日中30℃以上の中ペットボトルを持ち汗を掻きながら歩くのも好きである。

現役時代から夏は好きであり動く事は苦にならない。

帰ってからのシャワーは最高!

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J16節より

①神戸はFC東京に0-2。見せ場なく圧倒された。東京の動き出しの速さに

付いて行けずプレッシャーも掛けられずフリー状態だった。

攻撃も動きの量が少なく後半は直接FKのシュート2本のみ。

東京は攻守の切り替えは早くポゼッションも落ち着き、速効もあって今乗っている。

②川崎は1-0のリードと数的優位も生かせず追い付かれる。

後半は1点を守ろうと奪いに行くよりバランスを崩さない消極的な守備で

鹿島にボール支配された。

鹿島はDF内田が退場し本来ならこれ以上失点をしない為DFの選手を投入するが

あえて中盤選手本山をDFにまわし、選手に攻撃のメッセージを与え点を取りに行く姿勢を

貫き相手のミスを確実に決めた。

鹿島は90分間全員のハードワークと負けないサッカーはさすが・・・・。

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鹿島強し

鹿島完勝。名古屋相手に3-0。もちろん攻撃力も素晴らしいが守備が

15試合で9失点。名古屋との差は何か?

全員が攻守の切り替えが速い。ゴールに全速力で戻り、ゴール前早くベストポジションを

取ってからから対応している。危機感が高い。基本であるが忠実にプレーをしている。

失点の多いチームは走られても平気、誰かが守ってくれる、人任せである。

責任感が無い。4連敗の名古屋、立て直しはやはり守備である。

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