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日本代表

バーレーン戦は戦前の予想通り日本がボールを支配しゲームを進めたが

相手の身体的強さと激しく厳しい守備に前半はゴールを奪えず。

打開策としてミドルシュートを打つ事、P/BOX中央付近での仕掛けドリブルとか

クロスはアーリー、ニアー、ファーと使い分ける。

そしてボールを大事に繋ぐ意識が強くパスにこだわり過ぎた。

もっと手数を掛けずに攻撃するスピーディーなダイレクトプレーも必要である。

後半は速い攻撃が生きた。

後1勝でW-CUP出場、大丈夫問題ない!

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200903271107000 浜松はここ2~3日寒くて

まだ咲き始めたところ。

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初ゴール

清水が2節終わり唯一得点、失点が0だったが名古屋戦で初ゴールを挙げたが

失点も3で黒星。

ここまで2トップにボールが入らず攻撃の起点が出来なかったが

後半は解消し決定機を何回も作ったが2点目取れず惜敗。

清水は攻め急がず中盤をしっかり作りサイド攻撃出来れば

攻守共落着き良くなるだろう!

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引き分け 

磐田ー浦和は1-1。

浦和は今年パスサッカーにトライして見ていて楽しいが同サイドでの攻撃が

多く時間と手数を掛け過ぎた。

逆への展開を意識すればもっとスピーディーな試合が出来る。

一方磐田は守備の改善が見られた。

ラインを高く保ちコンパクトにしボールへのアプローチも速くなりファイトしていた。

浦和のゆっくりした攻撃だから出来たかもしれない?

シンプルな攻撃のチームに対してこの守備が出来るかどうか・・・?

次節の東京戦で判断した!

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どうした・・・?

磐田が開幕2連敗、失点10と苦しいスタート。

まず守備からの立て直しが急務である。

守備は基本ポジッションがあるのでこれをしっかり確実に取ること。

Jリーグの選手ならば難しい事ではない。

相手ボールになったら選手全員が危機感を持たないといけない。

ボールに食らいつき身体を張って泥臭いプレーが今は必要である。

綺麗ごとでは勝てない。

もう一度メンタル面を含め基本に戻ること。

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3チーム

J開幕して2試合が終わった。

今年は浦和のサッカーが変わった。

昨年までは最終ラインからのロングパスと縦への速い攻撃が特徴だった。

今年はボールを大事に扱い繋ぐパスサッカーを見せてくれている。

ボールに対して人が動かないとパス回しは出来ないが

もともと個人の力はあるチーム、今後も十分期待出来る。

G大阪、広島も同じでこの3チームは観ていて楽しい!

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完敗

磐田は開幕試合6失点でJ1昇格の山形に圧倒された。

ゴール前では人をマークするのではなく、ただ居るだけのフリー状態だった。

ボールを奪う姿勢もなく、プレッシャーも掛けられず山形に自由に回された。

闘う姿を出さないと失点は減らない。

次節のG大阪戦は必死に行かないと・・・・!

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J開幕

200903071216000 味スタで東京対新潟戦を解説。

3時間前からこの日を待ちわびたファン、サポーターが駅から

スタジアムまで続いた。

新潟は新加入の3選手が4ゴールと結果を出した。

一方東京はポゼッションでゲームは支配出来たが手数を掛け過ぎて

シンプルさに欠けた。

1/34が終わったのみ、両チーム共これからだ!

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鹿島対G大阪

リーグ王者対天皇杯王者の対決。

G大阪は怪我人も多くチームとして完成度は低いがそれより

心身の部分が心配である。

開幕まで1週間、どれだけ仕上げてくるか・・・・?

一方鹿島はフィジカル面もフィットしているし充実さが見られた。

今年も結果を出すしぶとい試合が見られそうだ。

いずれにせよこの2チームがリーグを引っ張っていくだろう!

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CLベスト16

トーナメント第1戦のプレミア勢は3勝1分け。

アウェーでM/Uは分けたがリバプールは勝利。

アーセナル、チェルシーはホームで1-0で勝ち結果を出した。

第2戦は3/10,11に行われる、1点を争う厳しい闘いだがベスト8に

4チーム残りそうである。楽しみ!

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ウォーキングその②

200902281433000 土日には多くの人が土手、河川敷で身体を

動かしている。

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