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美術館

上野東京都美術館へ

200810231812000

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リバプール

プレミアリーグ首位。

チェルシーと同じ6勝2分。4試合逆転勝利がある。

激しく、スピーディーで、最後まで運動力が落ちない。

クラブは116年の歴史があり、2000年代もCL、カップ戦などで優勝している。

トップリーグの優勝も18回(最多)しているが、1989/90から18年間遠ざかっている。

クラブ、サポーターの目標はリーグ優勝。

今年はチャンスである。

週末(26日)はチェルシーとの首位決戦。この試合の生解説をする予定で、今から楽しみである。

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磐田完敗

スコアは1-2であるが、G大阪に圧倒された。

G大阪は中盤でのボール支配はリーグでも一番であるが、あまりにも怖がっていた・・・?闘う姿勢が見られず、無気力な感じがした。

残留する為に、次の事が必要だと思う。

・動きの量で勝る(攻・守)

・ボールへのプレッシャーを掛け続ける

・タフなメンタリティー

3つともG大阪が上回った。

残り5試合。サポーター、ファンに危機感を持ってプレーしている事がわかるように!

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コンサート

コンサートに行く。2時間楽しんだ!200810130954000

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日本代表

UAE戦は決定機を決められず1-1の引き分け。

ゴールである最終目標は相手も身体を張って守ってくるので難しい仕事であるがフリー状態ではきっちり決めないといけない。

新聞各紙は素早いパス廻しが出来たと評価しているが私見としては、良い時はもっと判断が早く一人ひとりのボールを持つ時間が短くボールが動き、パススピードもある。

イージーなミスパスもあり内容的には今一つだった。

15日のW-CUP予選、ウズベキスタン戦に期待!

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Jリーグ色々

“完勝”

磐田は札幌を5-0で完封。3ゴール前田の決定力が光る。

チーム全体運動量が多く守備の意識も高かった。

内容より結果を出すノーリスクのサッカーであったが残り試合は仕方ない。

この戦いが出来れば残留も見えてくる。

一方札幌は外国人の3人が激しいマークに合いイライラ状態で自分をコントロールする事が出来ず試合にならなかった。降格に赤信号!

“気になる”

磐田の時一緒に仕事をした東京Vの服部、福西。

4連敗で降格を心配する順位になった。

名古屋戦は内容では上回って93分まで1-0でリードし勝ち点3が確実かと思ったがロスタイム残り2分で追い付かれた。

勝利は終了の笛が鳴るまで・・・。

残り6試合、昨年J1昇格した時の喜びを思い出し戦って欲しい!

“まだまだ変わる”

降格チームが千葉、磐田から大宮、東京Vに変わった。

勝ち点4差に8チームの大混戦。

最後は得失点で決まりそうである?。

残り試合は、もちろんコンディション、戦術も大事であるがタフなメンタル面が最も重要になる!

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アーセナル

サンダーランド相手に終了ロスタイムにやっと追いつく。

早いパス回しもありリズムも良かったがP/BOX内でのパスが少なく本来の出来ではなかった。

サンダーランドは攻守の切り替えが速くボールへのチャレンジ、周りのカバーもしっかり出来ておりチームの一体感が出ていた。

サッカーの原点、身体を張ったプレー、ゴールへ向かう姿勢もあり注目したい!

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解説

約1年振り。スタッフの人達に暖かく迎え入れて頂き感謝です。

カードはアーセナル対ハル・シティーのプレミアリーグ。

ハルは100年の歴史が有るがトップリーグ初めてであり日本のサッカーファンは全く知らない。

クラブの大きさ、選手層含め誰もがアーセナルの勝利を確信していたが結果は2-1の逆転勝利。

ハルが大金星、ミドルシュートそしてコーナーキックからピンポイントのヘディングシュートと素晴らしく勝負は最後まで分からない。

アーセナルは本来のテンポ良いパスサッカーは見られなかった。当分ハル・シティーに注目を・・・・!

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