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ザルツブルグ

宮本、三都主が所属しているオーストリアのチームである。

CL本選出場を賭けウクライナのシャフタールと戦ったが2-3で惜敗。初出場はならなかった。

宮本はフル出場したが三都主はベンチ入りしなかった。

試合は2-2の分けならばアウェーゴールでCL出場だったが、残り5分でアーリークロスをヘディングシュートされた。

宮本が競ったが相手のフィジカルが勝り完全に負けた。宮本は身体を張りカバーリングも良く頑張っていたがチーム力として厳しかった。

久し振りに宮本のプレーを見たがコミュ二ケーションが大変で苦労している様に見えた。

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夏のコンディション

29日のJ1は5点以上の試合が4試合あった。

千葉は6-0で大分を、FC東京は5-0で広島を破る。

夏の暑さの疲れが出てコンディションつくりとして非常に厳しい時期である。頭で理解していても身体が動かなかったり、何も考えないエアーポケットの時間が長くなり集中力を欠く。

千葉、東京とも試合終了の5分間で3得点している。

広島、大分とも勝利を諦めた時間帯でもある。

多くのサポーターの為に終了の笛が鳴るまで戦わないといけない。

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世界陸上

世界陸上は為末、池田、澤野、室伏等日本期待の選手が次々と予選敗退し又メダルまで遠く及ばず世界の強さをまざまざと見せ付けられた。

地元での緊張、プレッシャーか?それともコンディションの調整ミスか?一発勝負に勝てなかった日本勢!

男子マラソンも10位以内に3人入ったがメダルが取れる走りではなかった。

メダルの可能性は女子マラソンだけか・・?

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G大阪

最近1分2敗と結果がでない。

浦和との勝ち点が4差と開いた。首位のチームと対戦するチームは何とか金星を・・・と色々な策を打ってくる。

“えーこんな戦術で”・・・・・と思う事もある。

これも強さの証。どんな戦術でこようと自分達のスタイルを変えず勝利した時の快感はたまらない!

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世界の力

毎日楽しみに世界陸上を観ている。

女子10000mで1位のエチオピアのT・ディババが2連覇。2位に入ったトルコの選手も小柄で細い。昔ガリガリの子供を“もやしっ子”と言ったがまさにそんな感じである。

あの身体のどこにスピード、スタミナがあるのだろう?7800mを過ぎた時の飛び出しには驚き。

T・ディババは5000mで腹痛で先頭集団から離れたが“国の責任を負っていたから頑張ったと・・・。日

本では考えられないコメント・・。感動だった10000m!

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五輪予選

ベトナム相手に1-0の辛勝。闘っているのはベトナムが上だった。

もっと気持ちを込めてプレーして欲しい。

淡々とプレーして勝てれば良いが・・・そんなに予選は甘くない。もっと運動量を上げないとゴールは取れないだろう。

攻撃は右サイドの水野(千葉)だけでは厳しい。特に左サイド名古屋の本田はパスしても走らず、全く攻撃に参加していない。

今元気の無い名古屋でのプレーと同じである。

素晴らしい技術を持っているのであえて苦言を呈する!

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カメルーン戦

日本は前半カメルーンが引いていたのでボールを支配できた。

前田、田中達也、大久保の動きも良くミスが少なかった。後半は相手も攻撃に来た為プレッシャーを受けミスも多くボール支配も厳しくなりワンサイドだったがなんとか守り抜き2点目を入れた。

勝ったがまだまだ世界との差は大きい!

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大丈夫・・?

名古屋に元気がない。横浜FM戦は全く良いところなく0-3の完敗。

前の新潟戦も0-4。FWのエース、ヨンセンの怪我もあるがそれにしても危機感無く、ファイトしなくて、運動量も少な過ぎ。

藤田だけが声を出し何とかしなければ・・・とプレーしているが、一人だけではどうしようもならない。このままではJ2降格も十分ある。

サポーターが暴れるのも分かる!

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ビリー

始めて2ヶ月経過した。かなりきつくて、ビリーバンドもそうだが全てやり抜く事はまだ出来ない。

週1~2回のジム通いと合わせ頑張っているが少しは成果が出て来た。お腹が凹んだし体重も2キロ減った。嬉しくなり続けている。

年内でもっと変化が出るようにかんばるぞーーー!

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夏休み

今年の一番は“コブクロ”のLIVEに行った事。

見たい見たいと念っていたらラッキーな事に念願叶った。

さいたまスーパーアリーナに19000人。コブクロのライブとしては最高の入場者とか・・・。

売れない頃は路上ライブで悔しさをバネにここまで来たと・・・・。そして夢を持ちビックステージで歌っている自分の姿を描いて頑張ってきたと・・・。いつか実現したいと・・・。

最高の一日であり最高のLIVEだった!

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県予選

天皇杯準決勝で敗退。3年連続決勝進出ならず。

ルーズボールで負け、次への狙い、出足しも遅くゴールに向かう姿勢も相手の方が上だった。

学生の本分である最後まで全力で損得無しで戦い抜く基本姿勢に欠けていた。

いつも言っている事だがサッカーの技術も大事だが社会に出て役立つ心構えを学んで欲しい!

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品格・・・?

朝青龍問題が連日、スポーツ紙、TVのワイドショーで取り上げられている。26歳、まだ若い横綱である。一人横綱として長い期間立派な成績を挙げ相撲界を引っ張ってきた。

横綱としての品格が無いと・・・・問題視されている。

日本文化である相撲、モンゴル人の若い横綱に品格とはこういうものだ・・・と協会は指導、教育してきたのか・・?

国が違えば考え方も違う。朝青龍だけの問題ではなく協会の人達も自らを反省することも必要であるのでは・・・。

指導する立場の人はどんな問題に対しても常に危機管理を怠ってはならない。

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今なぜ・・・・?

J1大宮がこの時期に監督を交代。

7月末でリーグが中断に入り今週再開されるまでの40日間、チーム目標とJ1残留に向け準備をしてきたはずなのに・・・。

チーム内部の事情は分からないが監督がFWの補強を求めていたが、望んでいたプレースタイルの選手をフロントが取ってくれなかった・・・らしい。

いずれにせよ3日後に再開する。あまりにも遅い決断でありフロントのバタバタを感じる。選手に不安を与えてはならないし、しっかりした説明をし、気持ちよくピッチでプレーさえてあげる事が重要である。

この交代が結果的にOKになれば良いが・・・。その為にチームが一枚岩になる事が必要である!

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天皇杯

県予選の1回戦は東海社会人リーグ2位のチーム。

90分の同点シュートで1-1に追い付きPK合戦・・・5-4で勝利。結果だけOKだった。暑いのはお互い様、運動量少なく久し振りに内容のない最低のゲームだった。

下手は動かなければサッカーにならない。12日の2回戦は前途多難。結果も大事だが内容が伴なわないといけない。この1週間良い準備をして・・・。

ポジションの変更も必要か?

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オールスター

エコパへ見に行って来た。今年は力のある選手が選ばれた。

試合は中盤のプレッシャーも無くゴール前の攻防だけで終わってしまったがこれは11日再開のJリーグを考えまず怪我をしたくない、もう一つはお祭りでもあり仕方ない事である。

MVPは後半44分決勝ゴールの大久保、これは通常通りの選出である。賞金は新潟に募金すると・・・即答!大久保の人間的成長を感じ応援したくなった。

MIPはゴン、ウォンゴールそしてゴールと2得点、文句無く印象に残るプレーをした。敢闘賞は小野伸二。長短のパスを使い、運動量も多く目立った。

2-2の引き分けならばMVPだっただろう。後半20分でゴン、小野の受賞を自分なりに決めた。

結果を聞き思わずうなずく・・・・!

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J2徳島

福岡相手に0-3の完敗。ホームで金曜日開催。観衆は少なく、盛り上がりは今ひとつ。

ピッチ状態は良かったが内容は低レベルだった。例えば、パスの質も1メートル前に出せばスピードに乗れるのに足元へ・・。ただ味方へ渡ればOKの感がある。

昔はよくコーチから“のし袋を付けてパスを出せ”と言われた。相手の次のプレーまでを考えて丁寧に出せと・・・。今の選手はこの意識が不足している。基本が欠けている。

守備もボールサイドに人数はいるがインターセプトでボールを奪えるポジションでないし、狙う意識も低い。J2は上位と下位のレベル差がありすぎる。

早く自動出来るチーム数が必要である!

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