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続かない!

総理大臣杯予選は1-2で惜敗。

前半は8割ゲームを支配しFKから得点したが、2点目がなかなか奪えなかったのが痛かった。

後半は運動量も落ちたがゴール前の頑張り処でメンタル面の弱さが出た。

残念ながら相手の方が勝ちたい気持ちが強かった。相手はリ・アクッションサッカーでありこのようなチームに負けたのは悔しい。先

週は良いサッカーが出来たが2週は続かなかった。

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強い

G大阪強し!

千葉相手に前半0-1とリードされたが自分たちのサッカーを貫き後半43分逆転した。ボールと人が動くとG大阪のサッカーは止まらない。

今の千葉の状態から見れば精一杯の試合だった。

降格の16位から抜け出す為に“何をすべきか?”・・・・早く手を打たないと連敗は続く・・・!?

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走れない

磐田は新潟戦2-4で完敗した。前半3分で失点したが2点入れ逆転。

両チーム一進一退の前半はプレッシャーが無いのでゴール前迄行け、両チームシュートは各8本、枠内も6本だった。後半新潟はプレッシャーをかけ、流れを引き寄せ3点入れ突き放した。

磐田は疲れか?走れず、勝ちたい気持ちも見えず闘えなかった!

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3年目スタート

2005・5・27にブログを始めて2年が経ちました。良く続いたと自分でも感心。

これまで載せた件数は423。これからも続けていきますので是非見て下さい。

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対策

東京Vに本来のリズムが戻ってきたのか・・・?3バックにして守備の意識も高くなり安定してきた。

やはり何と言ってもフッキ無しではJ1の昇格はないだろう。前を向いたときのドリブルは迫力とスピードが有りJ2のDFで止める選手は見当たらない。

数的優位で対応しフッキに前を向かれない守備が対戦相手のポイントになる。フッキをイライラさせるプレーが必要になってくる。

彼を抑えられたとき東京Vの戦い方に注目。

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CL決勝戦

ミランがリバプールを2-1で下す。両チームとも技術の高さ、ボールスピード、競り合い、見応え十分であった。

リバプールが長いパスを効果的に使いリズムを作ったが前半終了間際のFKの失点は運がなかった。

2失点目はカカの絶妙なキラーパスで勝負あり。ミランの勝負強さが光ったが、リバプールは90分間を通し試合を支配し、内容は素晴らしかった!

12月世界クラブ選手権で来日するミラン、楽しみである!

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浜大快勝

昨年2敗したチームに3-0。指示通りコンパクトにして挟み込む守備も出来たし、手を抜かず集中し90分間戦えた。

CKからヘディングでファインゴール2発と、DFの攻撃参加からクロスをきっちり決めた。

しかし、もっとパス、ボールコントロールの精度を上げポゼッションを高めたい。

今日の様な試合が出来れば結果は別としても大満足である。2試合続けられるかどうか?

26日の試合が楽しみである!

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反対・・・?

甲府のポゼッションはリーグ1か・・・?

最終ラインから中盤と細かいパスをつなぎ、見ていて楽しいサッカーをしている。少し手数を掛けすぎるところもあるが・・・。

一方清水は甲府にゲームを支配され、カウンター攻撃しか出来なかった。清水のサッカーを甲府に完全にやられた。

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どうした?千葉

広島戦は前半で3失点。J最強2トップをフリーにし過ぎた。

運動量は少なく、ボールを追い越す動きもない。サポートも遅いため、広島の2~3人の速いプレスに攻撃の型が出来なかった。

16位で降格圏である。早急に改善しないと、ズルズルいってしまう!

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4年振り

プレミアリーグはマンチェスター・Uが優勝した。開幕ダッシュに成功しC・ロナウド、ルーニーの活躍は素晴らしかったがギグス、スコールズのベテラン二人のプレーを見逃すことは出来ない。

若手とベテランが上手くかみあった。ファーガソン監督の手腕!

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交代

C大阪、都並監督が解任された。J2は48試合の長丁場であり選手の心身のコンディションを1年間キープするのは難しい。

連勝、連敗は各チーム必ずある。ただ連敗は3つで止めないとズルズル行ってしまう。

交代が吉と出るか・・・・?

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良い薬になれば・・

総理大臣杯の東海予選2回戦は5-3の勝利。2部のチーム相手に開始30秒で先制ゴール。

その後相手を見下してのプレーが多く動かない、競り合わない、集中力欠いてのミスが多く後半15分で2-3と逆転された。その後交代出場した2選手がゴールを決めなんとか勝利した。

下手だから相手より動き、ボールに食らい付き、手抜き無しで、謙虚さを持ってプレーしない事には勝てない。浜大のコンセプトを忘れている。

この苦戦で目が覚めれば良いが・・?次は雷を落とす・・・・!

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決められず

磐田は鹿島相手に13分先制を許したがその後は背後から飛び出し、ボールも良く回り完全に支配した。

が、決定機を決められなかった。後半は相手が退場者を出し30分間数的優位だったが、逆に2点目を決められ、1点返すのがやっと。

ただ単純にクロスを上げるのではなく、フリーな人を使い、相手をいなすプレーが欲しかった。鹿島の出来も悪かったので勝利しなければいけない試合だった。

鹿島のマルキーニョスがチームのリズムを壊している。頑張っているが頑張りが裏目。ボールを持ちすぎ、自分だけのリズムでプレーをしている。

周りを生かすプレーが出てくると攻撃は鋭くなる。決定力のある選手なのでもったいない。

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定位置・・?

名古屋は開幕4連勝と好スタートを切ったが5節から1勝5敗となかなか勝てず9位に後退。いつもの順位に落ち着いた・・?!

オランダサッカーらしくバランスを崩さないのでポジションチェンジは少なく攻撃に変化は無い。攻守の切り替えは遅く、ゴールに向かう走りもなく2トップの二人しか得点を取れる可能性はない。

オリンピック代表選手を始め中盤の選手の運動量が少な過ぎる。これではもっと下位に落ちてしまう!

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誕生日

D1000115_1 お祝いとプレゼント!

D1000118

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消極的

清水ー磐田のダービーは2-1で清水の辛勝。

磐田は前節の広島戦4ゴールを取ったが2トップの中山、カレンのコンビネーションが良かった。当然メンバーを変えないで来ると思ったが中山の1トップ。

清水の攻撃を意識しての守備重視。消極的過ぎる。

若手が経験を積んで磐田も成長していかなければならない。その為に相手に合わせるのではなく磐田のサッカーをして欲しい。

選手、サポーターのストレスが溜まる選手起用であり試合内容であった!

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違う

清水のサッカーに昨シーズンのアグレッシブさがない。攻撃はポゼッションをし前線でのポジションチェンジが多く外、中と多彩な攻撃が今年は少ない。

守備も前線からのプレスも無く、引いてスペースを消し最終ラインで撥ね返している。中盤は相手に余裕を与えており昨年のアプローチを速くしての厳しい守備は影を潜めている。

優勝争いに絡むには攻守とも積極さが欲しい!

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連休

今年のGWは28、30、3、6とJリーグとプレミアの解説があり、続けての休みは取れない。

5日の誕生日は毎年試合があるが今年はのんびり出来そうである。今年は最後の50代、まだまだ現役で頑張らないと・・・・。

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WOW‘D

ワウディー、4月浜松にオープンしたフィットネス・スパに通い始めた。歳を取って身体がブヨブヨだとみっともないし、先ずは心身共年齢より若くしたいものである。

ウォーキング、ランニング、筋トレetc1時間身体をいじめている。週・2日は通いたいと思っている。岩盤浴も気に入っておりリフレッシュしている

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久し振り

浦和は鹿島相手に1-0。内容も良かった。運動量も有り、攻守の切り替えも速く、プレッシャーを掛け久し振りに強い浦和を見た。

特にポンテの存在感は抜群だった。ワシントンの不在で選手が危機感を持ったか?

このような試合が出来れば負けないだろう。そしてV2の可能性も高い!

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